偏光レンズ

みなさん、こんばんは!
スタッフ石田です。

先日スキー場へ行き、あらためて思ったことがあったのですが、
「やっぱり偏光レンズはいい!!」ということ。
太陽を直接見ると、もちろんまぶしい。
でも直射日光を見ているわけでもないのに
車の運転などまぶしいと感じるときがあると思います。
特に冬の北海道。
スキー場はもちろん、雪が積もった路面などはまぶしさが増しますよね・・・
例外もありますが、まぶしいと感じる光のほとんどが、乱反射によるものだと思います。
これらの光を極力減らせば、まぶしさは減少します。
偏光レンズは一定方向の光だけを通す構造なので、
水面や路面などで乱反射した光をカット。
視界をまぶしさから守ってくれます。
すべての光を減少させるサングラスに比べ、
一定方向の光のみを通す偏光レンズは、
視界がクリアで疲れにくいのが特長です。
釣りに使うと水中の魚がよく見え、
ドライブに使うとダッシュボードのフロントガラスへの映り込みを除去。
スキー場では雪面の光の反射を抑えてくれます。
車の運転などでは、路面の反射や対向車のドライバーの状況がよく見えて、
疲れにくいだけではなく安全運転にも役立ちます。

冬の北海道に偏光レンズ!!おすすめです^^
今日はこの辺にて!
また来週~^^

                  

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